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VAIOお得なアップグレードキャンペーン [VAIO]

本日15時から開始されました、アップグレードキャンペーン。
対象のモデルは下記の通り。
■VAIO typeA
■VAIO typeL19型ワイド
■VAIO typeL15.4型ワイド
■Xビデオステーション

特に注目できるのはVAIO typeAやVAIO typeL19型などはオトクなキャンペーンなので要チェック。
まず、VAIO typeAだが、実は二つのアップグレードキャンペーンが重なっているので要チェック。

従来開始されていたキャンペーン。
■メモリーアップグレードキャンペーン。
メモリー1GBから2GBへの金額が、通常時30,000円のところ20,000円もオトクに10,000円で2GBへとアップグレードが可能だ。
※VGN-AR93US・93S

■プロセッサーアップグレードキャンペーン
本日15時より開始されたキャンペーン、従来から開始されたキャンペーン期間中に購入するとWアップグレードキャンペーンとなり大変お得です。
Core 2 Duo T7100(1.80 GHz)からT7500、T7700へのアップグレードが通常より★10,000円★もオトク!

ということで最大合計で30,000円も通常じよりお求めやすく購入することができます。
是非この機会にご利用ください。

→VAIO アップグレードキャンペーン開始 VAIO typeAモデルはこちら
※なくなり次第終了とさせて頂きます。なにとぞご了承ください。



続いて、VAIO typeL19型ワイド。
Wアップグレードキャンペーンになり、ますます魅力があがったモデル。
さらに、グラフィックアクセラレーターのアップグレードにメモリーアップグレードが付いているので、最低動作環境でもプロセッサーさえしっかりしていれば快適な環境で使えるVAIOを通常時よりお得な価格で購入できるようにキャンペーンが開始されております。

■メモリーアップグレードキャンペーン
1GBから2GBへの選択が通常20,000円のところが、アップグレード期間中では10,000円で2GB(1GBx2)へとアップグレード可能だ。
WindowsVistaや地上デジタル放送録画時などパワーを必要とする際の操作のときには絶対にメモリ2GB欲しいところなのでこのキャンペーンをぜひともご利用ください。
→SonyStyleVAIO typeL19はこちら

■グラフィックアップグレードキャンペーン
チップセット内臓と呼ばれるオンボードタイプのインテルグラフィックから専用グラフィックのNVIDIA GeForce Go 7400 GPUを搭載できるベース4、ベース5へのアップグレード金額が5,000円お得になるこのキャンペーン。

ちょっとしたポイントのお話ですが、メモリ容量をたくさん利用したい方にはインテルグラフィックスは最悪の相性です。
インテルグラフィック(オンボード)タイプはメインメモリから枠抜きして動作するタイプ。
いくら動作によって容量が上下することがあろうも、パソコン内部の効率からしたら極端に悪いです。

そのため、高度な操作や3Dを求める方には今回のアップグレードは大変お得なキャンペーンです。
是非ご利用ください。

→SonyStyleVAIO typeL19はこちら

→Wアップグレードキャンペーン SonyStyleVAIO typeL15.4型ワイドはこちら
→Wアップグレードキャンペーン SonyStyle Xビデオステーションはこちら


東京経由で長野TEC見学会 [VAIO]

長野TECと呼ばれる工場見学会に参加してきましたが
この長野TECで皆さんVAIOが作られているって知ってました?

古くから、様々な製品を製造してきた工場。

1989年10月 システムコンポーネントステレオ「PIXY」
1997年 7月 A4ファイル型ノートPC「VAIO」生産開始
1997年11月 B5ファイル型ノートPC「VAIO505」生産開始
1999年6月 エンターテイメントロボット「AIBO」生産開始

→さらに続きを見る。


など、非常に有名な製品を生産して頂いている工場を見学することができました。

ふと思ったんですが、昔の工場(生産)より今の市場のほうがより高度になってきているのですが。
オーナーメードで60万通りの仕様に対応。
と言われているように「自分だけの仕様のVAIOが欲しい」という声にお答えできるようにオーナーメードカスタマイズにも対応した生産技術を誇っているのは素晴らしい。

また、工場見学・・・・と聞くと、海外の方がやっぱり多い物なの?
と思う方もいるかもしれませんが、長野TEC様では圧倒的に日本人の方が多く働いています。

→ソニーイーエムシーエス(株)


ネット動画がさらに広がる。 [SONYニュース]

新商品として発表された商品の中で、なかなかよさそうな商品。

ブラビアユニットのネットワークTVボックス BRX-NT1 です。
このTVボックスではBRAVIAと接続することにより

BRAVIAのXMB(クロスメディアバー(メニュー画面))から視聴したいサービスを選ぶだけでインターネットの動画サービスを利用できるのがポイント。

インターネット動画といっても幅広いが、 20,000タイトル以上の番組 を視聴することができるそうです。

ギャオ、ギャオネクストなどはインターネット動画配信の中では有名なコンテンツ。
さらにSONYのエイビオなど様々な動画配信を視聴することができるので、実際番組量は地上派などを含めると、相当の量の中から選局することになりそうだ。
発売日11月20日

→SonyStyle ブラビアユニット BRX-NT1についてはこちら


BRAVIA新型ついに発表 2 [SONYニュース]


X7000シリーズ以外ではX5000・5050シリーズ、W5000シリーズ、V5000・3000シリーズ
が一気にラインナップ。

BRAVIAシリーズの中でも人気なXシリーズが従来のX2500を合わせて非常に幅広い中から選べるようになっております。
また、見慣れぬWシリーズ。
Vシリーズにモーションフローが付き、Vシリーズの最上位と言ってもいいかもしれない。



→SonyStyle BRAVIA新型モデルについてはこちら

さらに、今シリーズで使いやすくなる機能としてブラビアユニットと呼ばれるものが発表されました。
このブラビアユニットはブラビアリンクと呼ばれる機能で対応機器をまとめて操作できる新機能。

ブラビアリンク
テレビのリモコンのシアターボタンひとつで、テレビのスピーカーからシアタースタンドへ音声が切り換わります。さらに、シアタースタンドの音量調節やテレビとシアタースタンドの一括電源オフも、テレビのリモコンで行えます。

テレビリモコンで対応機器を操作できるようになるのがかなりありがたい。
レコーダー、オーディオ、テレビなどリモコンを複数操作する必要がなくなり、ブラビアリンクで一つにまとめることができるのがGOOD

→SonyStyle ブラビアユニットについてはこちら


BRAVIA新型ついに発表 [SONYニュース]

遂に発表されましたね。
さて、BRAVIAですが、Xシリーズに70V型が登場し、その他14モデルラインナップされました。

発売日11月20日

70V型だけに搭載されている機能もあるので要チェックです。
■トリルミナス
一般的に蛍光管を光源に使用しつつ、独自技術により広色域を実現した「ライブカラークリエーション」に対し、「トリルミナス」は、光源を蛍光管からLEDに変えています。
ソニーが独自に開発したこのバックライト技術「トリルミナス」は赤、緑、青三色の独立したLEDを採用。光の三原色の純度を高め色再現領域をNTSC比約125%*1、従来比約160%*2まで拡大しました。
と言っても、一般の方からしたら説明を見たってわかりませんね。
このトリルミナスの比較写真がございますのでご覧あれ。

PC関連の液晶などでもそうですが、どうしても白っぽく見えたりすることがあります。
VAIO typeFZやTZモデルではピュアカラー90で本当に奇麗に見えるようになりましたが。
このトリルミナスというのはこういった白っぽかったり、色がより、実物に近い色まで再現してくれる機能になっております。

→SonyStyle BRAVIA Xシリーズ KDL-70X7000はこちら


ソニーVAIO勉強会に行ってきた。 [VAIO]

残念ながら、お写真は恒例で掲載することはできませんが、非常に面白い物がたくさんありました。
詳しく書くと大変なことになってしまうので、触れませんが。
流石VAIOです。

【これ良くない?・・・・・ヒン】

続きを読む


[新型Lモデル?]VGC-LT Series VAIO [VAIO]

やってくれますね、VAIOは。
しっかし、どこを削ったらここまで軽量化できるのかが不思議でたまりません。
しかも従来よるはるかに上をゆく性能を持っていそうな雰囲気です。

カタログ情報を見たままに感じると、もうR masterに続く形で高性能ボードPCですね。
WindowsUltimateやらCore2Duo
そしてブルーレイにワイヤレスLAN。

海外情報なのでやはり、100%日本で採用されるわけではありません。


S-LCD、第8世代TFT液晶ディスプレイパネルの出荷を開始 [SONYニュース]

サムスン電子とソニーの合弁会社である、S-LCD 株式会社は第8世代アモルファスTFT液晶ディスプレイパネルを本日より、液晶パネルモジュールとして出荷いたします。同生産ラインは当初の量産開始予定であった2007年秋から前倒しを実現し、今年末に向けて、業界最高水準の生産能力である5万枚/月まで体制を確立する予定です。

月に5万枚という世界最高水準まで確立する予定とはすごいですね。
しかし、液晶の世代争いはまだまだ続くのでしょうか。
SONYさん、いやS-LCDさん、極薄液晶を期待しております。

→SONYプレスリリース 「S-LCD、第8世代TFT液晶ディスプレイパネルの出荷を開始」


米Sony、新型サイバーショットTシリーズ発表 [SONYニュース]

■DSC-T70
人気のTシリーズに新型が登場。



T70はカラーバリエーションが4種類。

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ワイヤレスステレオヘッドセットDR-BT22 [SONYニュース]

VAIOと一緒に使える、Bluetoothヘッドセット。

VAIO同時購入限定のソニエルから販売されているBluetoothヘッドセット大きいのはヘッドフォン部分に力が入っていそう。
販売価格:9,980円(税抜9,505円) 9月上旬販売開始予定

【質量】約78g
【充電時間】約3時間
【電池持続時間】
 連続通信(音楽再生時間を含む):約11時間
 連続待ち受け:約100時間
【通信方式】Bluetooth標準規格Ver.2.0

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