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8月21日までの期間限定ソフトウェアキャンペーン開始 [VAIO]

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8月21日までの期間限定のソフトウェアキャンペーンが開始されました。
今回キャンペーン対象となったソフトウェアは「エコぷりんと2」
プリンターをよりエコに使うためのソフトウェアになっているんですが、皆さん知ってましたか。
頻繁に印刷をする方などはお分かりだと思いますが、インクの代金って結構なお値段するんですよね。
プリンター本体よりもインクの代金を考えると、こういったインク、トナー、紙の節約が可能なソフトウェアで
より効率よくご利用いただくのがオススメです。

特徴1: 最大75%のインク&トナーセーブ、しかもプリンタフリー無題.jpg
4色インクカートリッジ、また、5色以上のカートリッジを使用するプリンタやレーザープリンタ用に最適化された節約技術(特許申請中)により、インク/トナーの消費を効率よくコントロールし、オリジナルに近い鮮明な印刷を実現します。 セーブ率は最大で75%、自由に設定できます。 社内向け資料は、節約率50%、社外向けは節約率20%、モノクロ印刷は節約率40%などなど、利用方法により設定を変更することにより、効率的にインク/トナーを節約することができます。 従来の製品と異なり、プリンタドライバに依存しないため、ほとんどプリンタで利用することができます。 新バージョンでは機能強化したインク・トナー節約エンジンを搭載、より細かな設定が可能になりました。

特徴2: ペーパーセーブ(不要ページ削除と分割縮小割付印刷で紙の使用量を大幅削減)

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1枚の紙に2、4、6、8、最大16ページ分印刷できる「分割縮小割付印刷」
1枚の紙を分割して、最大16ページ分までを、1枚の紙に割付し「分割縮小印刷」できます。 紙の使用を抑えられるほか、インク/ トナーも大幅に節約できます。 (上の画面は8ページ印刷のプレビュー画面です。 異なる文書を合成、不要ページを削除し、ページを並べ替え、ページ数を指定した上で印刷できます。)

不要ページの削除などが可能な「印刷プレビュー機能」
プレビュー画面で印刷イメージを確認し 不要ページを削除できますので、無駄な印刷を抑えることができます。 例えば、ホームページの印刷などで必要なページだけを残し、それ以外のページを削除した上で印刷することにより、無駄な印刷を防ぐことができます。 また、社外資料は1ページ印刷、社内資料は2ページ分割縮小印刷などを利用することにより、紙の使用量を大幅に減らすことが可能になります。

【エコぷりんと2 Pro PDF インク&ペーパーセーバー キャンペーン優待販売価格:6,237円(税抜5,940円) 】
【エコぷりんと2 Pro インク&ペーパーセーバー キャンペーン優待販売価格:4,820円(税抜4,590円) 】
【エコぷりんと2 インク&ペーパーセーバー キャンペーン優待販売価格:4,064円(税抜3,870円) 】

XYZ(ジィーゼット) バージョンアップディスク発表 [SONYニュース]

HDD AVナビシステムのXYZをバージョンアップするディスクが発表されました。
3Dガイドデータや全国地図データなど、いろんな機能をバージョンアップしてくれるディスクになります。


販売価格:24,150円(税抜23,000円)送料無料
2008年7月31日13:00 販売開始予定


【収録内容】
全国地図:50mスケール以上の地図
3Dガイドデータ:東京23区と13政令指定都市を含む12都道府県
案内検索データ:個人宅電話番号検索(約3,000万件)、名称検索、施設電話番号検索(約1,000万件)、住所検索(約3,000万件)、ジャンル検索(1,087ジャンル/約326万件)、郵便番号検索(約14万件)
詳細地図(住宅市街地図):100mスケール以下の地図(1,161都市)
市町村合併データの収録:2007年12月までの市町村合併に対応しました。
新規主要施設の追加:東京ミッドタウン、新丸の内ビルディング

【ソフトの情報について】
本ソフトは、おおむね以下の年月までに収集された情報に基づいています。
●道路:2007年12月(高速・有料道路)/2007年10月(国道・都道府県道)
●交通規制※:2007年4月※普通自動車に適用されるもののみです。
●住所検索:2007年12月
●施設電話番号検索:2007年12月
●個人宅電話番号検索:2007年12月
●郵便番号検索:2007年12月
●ジャンル検索:2007年11月
●高速・有料道路料金:2007年12月
●市街地図:2007年8月

【2008年度版 NV-XYZ777EX/777LE/777/88/77/55/33用  バージョンアップディスク SDRM-XYZ9はこちら】


NV-U1用地図更新ディスク『NVD-U11J』発表 [SONYニュース]

NV-U1の地図データや検索データなどを最新にする地図更新ディスク「NVD-U11J」が発表されました。
07年12月までに様々な市町村が合併を表明し、新たな名前に変わっており、地図データとの照合がうまくいかない!
なんてことがあっても地図データを更新してしまえば対応可能!
道路情報から交通規制情報、施設電話番号や、高速道路の料金などすべてのデータを更新!
NV-U1ご愛用の方は是非こちらのNVD-U11Jにて地図更新を!


NV-U1用地図更新ディスク NVD-U11J
2008年7月31日13:00 販売開始予定
販売価格:14,800円(税抜14,095円) 送料無料

【SonyStyle - NV-U1用地図更新ディスク NVD-U11J はこちら】



動画編集向けカスタマイズ、VAIO typeZ [VAIO]

さて、8月上旬に先行予約販売が開始予定されているVAIO typeZモデルですが、
先日、記事にしました、GPGPUにもNVIDIAでは256MB以上にて対応予定になっておりましたが
ソフトウェア(Adobe PremierePro)などソフトウェアを導入することを考え個人的には
SSDのRAID0が超魅力的な所ですが、ハイビジョンを書き込むことを考えると7200回転HDD
ブルーレイ搭載が一番オススメ!!

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★オススメカスタマイズ

OSWindows Vista(R) Home Basic 正規版
カラーライン・フォーレスト
プロセッサーCore 2 Duo P9500(2.53 GHz)
グラフィックNVIDIA GeForce 9300M GS GPU 256MB
WXGA++
メモリー4GB(2GB×2)
ハードディスク約200GB(7200回転)
ドライブブルーディスクドライブ
ワイヤレスWANなし
ヘッドセットなし
キーボード日本語配列
ワープロ・表計算ソフトなし
セキュリティーソフトマカフィーセキュリティーセンター (15ヶ月)
静止画編集ソフトなし
PDF作成ソフトなし
ATOKシステムソフトなし
3年保証<ワイド>


【→VAIO typeZ VAIOオーナーメードカスタマイズはこちら】


メイン機で、ブルーレイへの書き込み、サブ機としてご利用の場合には絶対にRAID0構築のSSDがオススメ。
圧倒的な読み書きの速度+プロセッサーなどの最新のソフトウェア満載。
8月上旬販売開始予定のVAIO typeZ、待ち遠しい限りです!!


ビデオ編集・エンコードを楽しむための選びポイント [VAIO]

グラフィックアクセラレーターと呼ばれる構成部、VAIOオーナーメードでも大手2社NVIDIAやATI社から開発されている
GeForceモデルやRADEONモデルがオーナーメードにて選べるのですが、ビデオエンコードやビデオ編集で
なにやら更に有能な構成になることが!!

Centorino2やSSE4をこれまで実験して、エンコード速度を比較したりしてきたのですが、近日中になるのでしょうか
近いうちに、なんとグラフィックアクセラレーター(GPU)でもエンコード処理やグラフィック処理が可能になります。
NVIDIAで唱えられている「CUDA」サポート製品ではビデオエンコーディングやオーディオエンコーディングの際に
従来のプロセッサーにおける処理よりもはるか高速に処理が行えるようになりるそうです。

なんというか、圧倒的なスコア、表現がされており、相当な期待感があります。

【コンシューマユーザーにとっても現実味が増す「GPGPU」】

3Dゲームや線画を中心に行う役目のグラフィックアクセラレーターが遂に高度な並列計算を高速に行い、コンシューマユーザーにも使えるようになるのが待ち遠しいです。
GPGPUとはいっても内部的な仕組みがまだ良く分からずCUDA?みたいな感じなんですが、構図からすると
プロセッサーの代わりにグラフィックアクセラレーターが処理を行うみたいで、対応予定は256MB以上の専用ビデオメモリーを搭載したボードになるんでしょうか?

ここまでくると、VAIOモデルに更に磨きがかかりそうですね。
動画編集やエンコードに長けた機能を搭載しているVAIOですが、グラフィック面が更なる力を引き出すとなれば
ハイビジョン編集もモバイルでも楽々こなせそうですよね。
特にVAIO typeZ(VAIOオーナーメードモデル限定)なんかそうですよね。
オーナーメードモデルではグラフィックアクセラレーターの専用メモリが256MBとナイスなほどピッタリ。
これは超期待したいです。

<<ハイビジョン編集オススメモデル>>
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VAIO typeZ こだわりのレザーケース [VAIO]

ソニースタイル限定販売となるtypeZ専用のレザーケース「VGP-CKZ2」

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高級牛革を採用し、所持する喜びと、手に馴染みやすさを考えた作りになっており、さらにこだわりつくされた今回のVAIO typeZ専用のレザーケース。

手で持つ部分は滑りにくいように型押しの革を採用されているポイントや本体収納時にも厚みを感じさせない、スリムな外観に見せるためにサイドに蛇腹加工を施すポイントなど高級感&こだわり尽くされたレザーケース。
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VAIO typeZのようなモバイルPCの場合、生身のままモバイルPCとしてご利用いただく前に、専用ケースはいかがでしょうか?
Lサイズのバッテリー使用時も気にせず収納可能。
ケースを鞄に入れたままでも、ベルトを外しケース上部のフラップを開けば、すぐに本体が取り出せ、モバイル利用時のインナーケースとしても最適なつくりで、ビジネスユーザーも必見です。

【→スペシャルコンテンツ エグゼクティブモバイルに相応しいこだわりのレザーケース for type Z はこちら】
【→製品詳細 VGP-CKZ2 についての情報はこちら】

VAIO typeAモデルが2万円の大幅値下げ [VAIO]

VAIOノート最高峯のノートモデルVAIO typeAプレミアムモデル「VGN-AR95US・AR95S」とブラックモデルの「VGN-AR85US・AR85S」の基本構成価格が値下がりました。

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旧ソニースタイル販売価格:264,800円 ~(税込)
             ↓
新ソニースタイル販売価格:244,800円 ~(税込)


フルスペックハイビジョンを堪能できる唯一の大画面ノートモデル。
AR95US・AR95Sモデルでは液晶解像度WUXGA 1920×1200ドットの高解像度液晶になっており、ハイビジョン動画の編集などをするなら圧倒的にオススメなのがVAIO typeA。

大画面ノートの中でも唯一HDDを2基搭載してRAID0構成が選べるPC
ハイビジョン動画の編集を行う際には、大容量故にメモリ容量やHDDの転送速度によって作業に掛る時間が大幅に変わってきます。

モバイルではVAIO typeZ、大画面ノートではVAIO typeA、デスクトップではVAIO typeR masterと最高峯モデルの
VAIO typeAです。

【→大画面ノート VAIO最高峯モデルの VAIO typeAモデルはこちら】
【→大画面ノート VAIO最高峯モデルの RAID0って何だ?】

VAIO typeFZ、価格値下げでさらにお得に [VAIO]

価格が値下がり、さらにお求めやすくなったVAIO typeFZとVAIO typeCモデル!

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本日から開始されたキャンペーンにて、通常構成として組み込まれているハードディスク「約120GB」が通常時よりも10,000円もお求めやすくなったことにより、基本構成価格がグッと抑えられました。

ソニースタイル販売価格:89,800円(税込)~
             ↓
新ソニースタイル販売価格:79,800円(税込)~

こちらのキャンペーン翌月の8月29日15時まで開催されております。
また、他のキャンペーンとも重なっており、実はさらにお得な購入方法があります。

VAIOご購入時に付属しているセキュリティーソフトウェア「マカフィー・PCセキュリティセンター」ですが、只今キャンペーン中につき、90日間の期間限定版から15ヶ月版へのアップグレード価格がなんと2,100円で選べる超オススメキャンペーン。

インターネットセキュリティスイートを自身でご購入しても5,775円と半額以下で選べてしまうので更新インストールや、ソフトウェアをアンインストールして再インストールしたりする必要性も全くないので、ぜひご購入時には15ヶ月版をお選びください。 絶対にオススメです!

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VAIO typeCに続き、本体構成価格が値下がりさらにお求めやすくなったのがVAIO typeFZモデル。

こちらも、価格変更+キャンペーンが開催されており、さらにお得に購入出来てしまうわけですが、typeCモデルよりもお得度が高い!
魅力的なのが、プロセッサーアップグレードキャンペーンにて25,000円もお得に購入出来てしまう点!
<パームレストブラック>
 キャンペーン時通常時
Core 2 Duo T9500(2.60 GHz)+32,000円+57,000円
Core 2 Duo T9300(2.50 GHz)+12,000円+27,000円
Core 2 Duo T8300(2.40 GHz)+2,000円+12,000円
Core 2 Duo T8100(2.10 GHz)+1,000円+7,000円
Core 2 Duo T7250(2 GHz)基本構成


選びどころは、Core 2 Duo T9300(2.50 GHz)かCore 2 Duo T8300(2.40 GHz)の2択になりますね。
今回のキャンペーンでアップグレード価格に差が出ているのがT8000ナンバーとT9000ナンバーの違いと最上位モデルであるT9500モデルとの価格差。
0.10GHzに20,000円の差があるのか?
とも、時々思ってしまいますが、選ぶならT9300かT8300がまずオススメ!!

次に、<パームレストホワイト>モデル
 キャンペーン時通常時
Core 2 Duo T8300(2.40 GHz)+17,000円+27,000円
Core 2 Duo T8100(2.10 GHz)+16,000円+22,000円
Core 2 Duo T7250(2 GHz)+15,000円変更なし
Celeron 540(1.86 GHz)基本構成


まず、選ぶなら絶対にCore2Duoがオススメ。
インターネットをするにしてもメールをするにしても、Celeronプロセッサーと比べると圧倒的にモッサリ感がなくご利用いただけるので、是非このキャンペーンを活用してCore2Duoを搭載して頂きたいです。

【→ハードディスクがお求めやすくなったVAIO typeCはこちら】
【→価格がお求めやすくなりプロセッサーアップグレードキャンペーン実施!VAIO typeFZはこちら】

VAIO typeSRモデル インテルグラフィックス搭載モデル販売開始 [VAIO]

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グラフィックアクセラレーターに「インテル グラフィックスメディア・アクセラレーター 4500MHD」が選べるようになりました。
今季の注目すべきところもでもあるのですが、通常のインテルグラフィックスだけでも十分に性能が向上しているんですよね。
メインメモリの動作速度が向上しており、その分グラフィックの性能も向上しているんですよね。
専用グラフィックアクセラレーターよりもモバイルを重視する方には必見!
インテルグラフィックと、専用グラフィックでは駆動時間に大きな差が出てきます。

■ ATI Mobility Radeon HD 3470
標準バッテリー 駆動時間:約4時間
■インテル グラフィックス・メディアアクセラレーター 4500MHD
標準バッテリー 駆動時間:約6時間

2時間もの駆動時間に差が付くんですよねぇ。
13.3型とSZシリーズと変わらず軽量化されたSRモデル、モバイルを重視する方は絶対インテルグラフィックスがオススメになります!
また、価格面でも15,000円も違うとなると大きいですよね!
よりお求めやすく構成可能なので、インテルグラフィックス搭載のVAIO typeSR オススメです。

【インテルグラフィックス搭載可能なVAIO typeSRモデルはこちら】

Centorino2プロセッサーとCentorino1プロセッサーを徹底比較 [VAIO]


前回、エンコード測定をしてみましたが、今回は更に徹底比較

【話題の夏モデルを実際に使ってエンコード】

Centorino2とCentorino1ではフロントサイドバス、簡単に言ってしまえば処理できる速度が上がっているわけですが
ハイビジョン動画の編集や、動画の変換をするとなると、パソコンの構成
プロセッサーやメモリーHDDの回転によって作業に掛かる時間というのが変わってきます。

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常々オススメカスタマイズCore2Duoをオススメしてきましたが、実は5分の動画をエンコード(書き出し・変換)
しただけでも結構な時間がかかりますが、Centorino2では驚くほどの速さです。
Core2Duoが販売され体感したときほどの驚き、圧倒的なパフォーマンスの違いが出ました。




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