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ソフトウェア紹介 更新 [商品レビュー]

ソフトウェア紹介を二件更新しました。

フォーム記入やログインを一発自動入力!!Roboform

面倒なフォーム記入、ログインをボタン一発で

インターネットを楽しむ際に必ず必要になってくるのが、サイトへの会員登録やログイン時のフォーム記入です、会員登録もサイトによっては住所や所属など、打ち込むのに相当時間がかかってしまうものもあります。
複数のサイトのパスワードを使い分けたりするのも大変ですよね。
Roboformでは、そういったフォーム記入、ログイン作業、パスワード管理などを簡単に行ってくれる便利ツールです。


動画を簡単ダウンロード!! Claving Explorer

毎日アップされ続けているYoutube、ニコニコ動画などの動画ファイル、すぐに消されてしまうものもあるので、気に入ったものは自分のパソコンに保存しておきたいですよね?
Claving Explorerは、通常は落とせない動画サイトの動画などを、好きなファイル形式でダウンロードしてくれるソフトですまた、動画サイト用のブラウザとして便利な機能も備えています

* Craving Search で一度に約 100 サイトの動画を検索できるので、目的の動画にすぐに辿りつけます。検索結果から動画を簡単にダウンロードできます。
* 2ch、mixi、blog など、YouTube 動画を紹介しているサイトを Craving Explorer で開くと、サイトを自動で書き換えて、プレイヤーやダウンロードリンクを埋め込みます。
* スクリプトを作成することにより、外部アプリケーションからの操作や、ダウンロードサイトを増やすことができます。

ソフトウェア紹介 更新 [商品レビュー]

ソフトウェア紹介を更新しました。

スタートメニューを探してプログラムを起動! Launchy

アプリケーションをいろいろ入れていると、どこに何があるのか分からなくなることが結構ありますよね?
かといってデスクトップにショートカットを沢山つくっても、デスクトップが煩雑になってしまうし、パソコンの起動時間にも悪影響を及ぼしてしまいます。
そのようなときに便利なのが、アプリケーションを探して起動できるランチャーソフトです。

使用方法はいたって簡単、ソフトが起動したくなったときに、 Alt + space キーを押すだけ
即座にLaunchyが立ち上がります。
後は起動したいプログラム名を入力し、候補が目的のプログラム名と一致したら、enterで起動できます。
細かい設定は右上のボタンから行って下さい。デフォルトでも多分動作に不満はないと思いますが。
アプリケーションだけではなく、登録済みのWebサイトを呼び出すことも可能です。

Google [tab] CATO

でGoogleが開き、CATOというキーワードで検索してくれます。
もちろんGoogleだけでなく、様々なサイトを呼び出すことができます。
よくあるランチャーソフトと違うのは、事前にアプリケーションを登録しておく必要がないこと、デスクトップに常駐させておく必要がないことです。
どちらも大きな利便になります。パソコン内の全てのアプリケーションを高速で呼び出せますし、マウスでいちいち操作する必要もありません。
キーボードから手を離すことなく、即座にソフトを起動できます。
シンプルながら、インストールしておくとかなり役立ってくれます。洗練された機能を持つランチャーソフト、是非一度お試しください。

※このソフトはフリーソフトウェアです。インストールは自己の責任の範囲内で行って頂き、当店でのお客様の全てのパソコンにおける動作保障は致しかねますので予めご了承下さい

マルチディスプレイ環境の構築について [その他]

とあるお客さんがマルチディスプレイ環境のハイスペックパソコンが欲しいとのことで、
グラフィックカードについて色々検討してました。

まずは前提の仕様を考えなければ進みません。
ということで、最低限、こんな仕様じゃないとダメ。というのをリストアップ。

・マザーボードはPCIまたはPCI-Expressスロットが最低3つ搭載されてなければならない。
・スロットの幅(間隔)も考慮し、グラフィックスカードが余裕を持って全て差し込めなければならない。
・騒音に考慮し、可能な限りファンレスタイプを選択し、かつ熱暴走にも配慮しなければならない。

ここまでは当たり前の前提。


悩んだのはここから。

グラフィックスカードの選択で、

「そういえば、ATIとGeforceは混合できないっけなぁ・・・?」

というのを思い出しました(笑)

過去に、手持ちのあまったグラフィックスカードを手当たり次第搭載したりして遊んでいたのですが、
RADEON と Geforceを搭載すると、ドライバが正常に認識しなくなったことがあります。

で、ざっと調べると、相性というか、ソフトウェアレベルで既に喧嘩しているように思えます。

じゃぁ、どちらで統一するかってので、これまた結構悩んだのですが、
今回はコストパフォーマンスの面でATI統一を選択することにしました。
念のためにチップも同一のものを選択。

(昔はGeforceといえばワット数やべーって感じでしたが今はどうなんでしょうか)

あとはCPUにi7、トリプルチャンネルを生かすために1GB *3 構成。
更に、SSDと1TBHDDのハイブリッド(?)というか混合です。

検討に1日くらい費やした割に、組み立ては1時間とかなりスムーズでした(笑)

マルチモニタもシッカリ6台分認識。
よかったよかった。

ちなみに、SSD上のWindows XPの起動時間は僅か11秒。
「ようこそ」画面は一瞬しか表示されません(笑)
・・・早すぎます、SSD・・・。

消費税の扱いについて [その他]

ショッピングカートの実装をしていたんですが、ふと消費税の四捨五入について疑問が。

そういえば、消費税の余りって「切捨て?」「繰上げ?」

どっちなんだろうっていう(笑)

ざっと調べたところ、どっちでも良いらしい。

以下引用
> 消費税の端数については、切り捨て、切り上げ、四捨五入のいずれの取り扱いも可能です。


じゃぁ、保証とかの商品価格の○%ってのはどういう扱いなのだろうか。

という疑問がまた出てくるわけでして(笑)

ちょっとここらあたりは店長に聞いてみないとなぁ。

セッション有効期限 [その他]

ちょっと前にセッション使った記憶があるんですが、忘れてたのでメモ。

セッションハイジャックとかを避けるために一定時間操作しなかった場合はログアウトさせるとして、
その判定をどうするかで、ぱっと見セッション関係の関数にそれっぽいのがあると勘違いしがちだが、
それらはガベージ周辺の事(ゴミ回収)でログアウトとは直接的な関係がない。
よって、確実にセッションを破棄するならば自前で日時をセッションに保存して、
次回操作時にそれらを参照し、一定以上の時間差があったらログアウト関数の呼び出し、
またはセッションをですとろーいしてやると確実。

もっと本格的にするならば、データベースへセッションを保存するとなおよし。
ついでに、SSLを使うと更に安全になる。

なんかPHPはここら辺りややこしいんですよね。
ASPはそういうのが既に用意されてた気が・・・します。(たぶんおそらくきっと)

今はページング機能について最も効率の良い方法を考え中。
現状はとりあえず実装済みで動いてますが、
内部的に2回もDB呼び出すのはスマートじゃない気がするんだよなぁ…。
今はまだ数十件のテストデータだから速度面は問題ないんですが、
これが数万件になると、ちょっと差が出てくる気がするんですよね。

さてどんな具合にリファクタリングしよう。

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