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Yシリーズ破格の54,800円!! [VAIO]

シンプルかつスマートなPC「VAIO Yシリーズ」
なんと今なら、54,800円~お買い求めいただけます。

いやはやキャンペーンこんなにやっちゃっていいのかい?
ってな感じで思いますが、
せっかくなのでちゃっかり便乗しましょう。SONY様ありがとう!!

んで、今回はYシリーズということで。
pic_main.jpgキャンペーン内容のほうを・・・

・プロセッサーキャンペーン
「Core i5-430UM(1.20GHz)」
「Celeron U3400(1.06GHz)」
通常より【10,000円】おトク!

「Core i3-330UM(1.20GHz)」
通常より【5,000円】おトク!

・メモリーキャンペーン
「4GB」
通常より【5,000円】おトク!

このキャンペーンを適用で、破格の54,800円が実現という。
お得盛り盛りで、やっちゃってます。

あとせっかくなら、「Core i5-430UM(1.20GHz)」でも10,000円おトクになって
合計で、84,800円なんでコッチでも結構おトクではないかと。

期間は2010年11月5日15時まで
モバイルとしてもきっと役立つYシリーズ。

要~チェックです!!

クワッドSSDがお安い週間です。 [VAIO]

みなさ~ん、VAIOのZシリーズに注目です。
なぜ・・・ホワイ?

ソニーストアにて、またまたキャンペーンやっちゃってまして。
最大25,000円の値引実施中なんです。
pic_main.jpg今回の値引対象部位(パーツ)なんですが、
まずは、前からキャンペーンお馴染みな感じなプロセッサー。

「Core i7-640M(2.80GHz)」
通常より【15,000円】おトク!

「Core i5-580M(2.66GHz)」
「Core i5-560M(2.66GHz)」
通常より【10,000円】おトク!

あとはなんと、値段も存在的にも高い位置にいた
あのクワッドSSDが値引しちゃってます。ようやく・・・!!

コレはSSD、しかもクワッドを、なによりZシリーズを手に入れる絶好の機会では!!!

「クアッドSSD 約512GB(128GBx4)+ブルーレイディスクドライブ」
「クアッドSSD 約256GB(64GBx4)+ブルーレイディスクドライブ」
「クアッドSSD 約512GB(128GBx4)+DVDスーパーマルチドライブ」
「クアッドSSD 約256GB(64GBx4)+DVDスーパーマルチドライブ」
通常より【10,000円】おトク!

ホントになかなか無いようなキャンペーンです。 1万円って大きいですって。

前からプロセッサーやメモリーのキャンペーンはやってましたけど。
結構頻繁にキャンペーン実施してるんだけどね~、
クワッドSSDに関してはあまり目にしないキャンペーンなので。
個人的にも相当欲しいですよ(笑)
しかし、金が・・・無念。

あーもうしょうがない。
もう一回、Zシリーズ見て、妄想に入り込むしかないのか!!
勝手にもし購入したら・・・と妄想してます・・・
物欲、っぱないっすわ

新柄やNEWカラーも出ちゃったし、Zシリーズから目が離せませんです。
「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」付属モデルも同様にやっております。
お得にget!ハイspec・・・万歳♪

キャンペーン期間は2010年11月5日(金)15時まで
もうそろそろ・・・・どうなんでしょう。

では・・・・・

see you again!!

simple 2.1ch [SONYニュース]

今回SONYが新たに発表した、ホームシアターシステムのご紹介です。
もう今の時代、地上デジタル放送やブルーレイなどが珍しくなくなってきました。

高画質・高音質化の進む中でより迫力のあるサウンドをより楽しむには・・・
ズバリ、「ホームシアターセット」はかなりオススメです。

今回はその中でも、新登場の「HT-FS3」について見ていきます。

HT-FS3.jpg
やはりこの前方のスピーカーで仮想的にサラウンドにするタイプですか。
省スペースですし、価格も安いですし。
このタイプなら設置も簡単だし、手軽にホームシアター環境を実現できます。


それではスペックのほうも少々・・・。
まずは、なぜ前方スピーカーだけで、サラウンド環境にできてしまうのか?
通常なら、サラウンド=5.1chという感覚ですよね?!
フロントスピーカー 2個(2ch)
センタースピーカー 1個(1ch)
リアスピーカー 2個(2ch)
サブウーファー 1個(0.1ch)

この5.1chを前、前左右、後方左右、ウーファーはどこでもOK?かな。
一応、推奨図は↓こちら↓(HOMETHEATER-S.JP/日本オーディオ協会)
img_itu-r.jpg
これによりおおよそ周り全体から音のシャワー浴びれるというわけです。

しかし、2.1chのホームシアターセットに
S-Force PROフロントサラウンド」を搭載することで
5.1chのような臨場感を仮想的に実現しています。

S-Force PROフロントサラウンドについては
詳しいことまで書いちゃうと長文になる恐れがあるので簡単に説明。

まぁ僕ら人間は音の場所を判断する際に音の届く時間差や音量差、位相差などを元に
音源を認知しています。
なので、普通ならスピーカー2個なんで2箇所から音が出てるな~ぐらいな感じです。
で、この技術は賢いので、その音の中からリアスピーカーにあたる音を再現します。
実際には存在しないリアスピーカー音を自動生成してあたかも後ろから
聞こえているように僕らは錯覚してしまうでしょう。
あと、壁からの反射音は利用しないのでどんな部屋でも音の広がりなどを体感できる
すばらしい技術なわけですよ。すごいな~。

そのほかにも、ブラビアリンクに対応していて
電源一斉オフや音量調節もリモコン一つで楽々操作ぁ!!
ブラビアリンクで手間を省かせていただきます。

でももうテレビとかブルーレイは残念ながらSONYじゃない!!
という方にも嬉しい機能搭載していますよ。
業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビや
ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤーなどとHDMIケーブルで本機を接続することで、
テレビのリモコンで連動操作をすることも可能になってますから安心です。

システムスタンバイ(電源オフ連動)
システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調整、消音操作)
ワンタッチプレイ(自動入力切換)
が一つのリモコンで操作可能。

ただ注意なんですが
すべての機器における動作を保証するものではありません。
他社製品の独自機能についても、動作することを保証しません。

あとは番組情報に応じて自動でサウンドフィールドを切り替える「オートジャンルセレクター」搭載!!
とのことなので詳しくチェック!!

この機能は非常にありがたいと感じましたね。
何かというと、地上デジタル放送視聴時にEPG情報を取得して
自動に最適なサウンド設定に調節してくれます。
例えばドラマを見ているときはドラマのサウンドフィールドに自動調節してくれて
主に台詞を強調したようなサウンドにしてくれるなど・・・。
他にも、ミュージック・映画・ニュース・スポーツなど全9種類。
auto_type.jpgただこの機能はこの機能に対応したソニー製の
テレビ・ブルーレイレコーダー/プレーヤーに接続が必要なんですけど。

色々と見てきましたけど、この製品のウリは手軽さでしょうね、やはり。
でも機能面はかなり便利な機能を搭載してきましたし、使い方次第ではかなり使えそう。
ブラビアとリンクさせると十分に発揮できそうです、ガッチガチにSONYで固めるとヤバイくらい快適空間?!
HDMI端子は3系統も装備していて多機器との接続にも対応。
PS3・ブルーレイ・ブラビアの3つとの融合で楽しむ環境はバッチリ!!

デザインも黒基調で、合わせやすいのでは?!
基本、PS3やブルーレイも黒基調だから黒一色になりそうですが(笑)
いやいや、高級感をバシバシ放っていますよね、きっと!?

発売予定は2010年11月21日です。
価格はソニーストア価格で22,800円の予定です。

価格もかなり手軽な価格なので、みなさんこの機会にホームシアターどうですか??

女性に人気の・・・ [SONYニュース]

女性に人気の高いレンズ交換式一眼カメラ「NEX-3」に
さらに人気を後押しするカラー「ピンク」を追加しますよ。
アクセサリーにもピンクを追加です。

もはや、カメラというよりファッションアイテムのイメージがついちゃってるんですけどね。

まぁでもデジカメから一眼レフへのステップアップ機として利用できて
手軽さがほんとにいいですね。

このピンク登場によりまたファンが増えたら良いなとおもいます。

img_001.jpg

スペック詳細はこちらから!!

walkman Sシリーズを [SONYニュース]


DSC08461.jpg
ソニーストア名古屋でバァーっと並べてあったのでパシャリ。

今回発表されたwalkman Sシリーズ 全カラーが集結してました。
様々なカラーがあってコレだけあればお気にカラーもきっと見つかるはずではないでしょうか?

さて、今回のSシリーズは「デジタルノイズキャンセリング機能搭載」という触れ込みなんですが、
やっぱり個人的に思うSシリーズのよさは、「手軽」と「アクセサリー要素」。
まずは、手軽なところを言うならば、やはり価格は1番。
機能や容量からすると標準的な価格かもわかんないですけど、

32GB選択で、19,800円(税込)とはお得です。
だって
デジタルノイズキャンセリング機能やDSEEやクリアベース
などの高音質技術は投入してますし。
歌詞ピタやカラオケモードなどのエンターテイメント面も充実。

充分良いでしょ~。

もう一つ手軽さを言うならば、スピーカー付属により場所を選ばずに楽しめるのも
魅力の一つ。
スピーカー付属モデルは16・8GBの2つから選択可能です。
16GBを選択で、19,800円(税込)とこっちもオトク価格!!!

価格&スピーカー付属と手軽さは◎!!


次にアクセサリー要素について

DSC08459.jpg
ソニーストア限定カラーの「プリンセスライラック」。
「見る角度によりオーロラのように色合いが変化する特殊加工がなされていたり
きらめくホログラムなど、大人の女性にふさわしいエレガントな仕上がりが魅力です。」

DSC08458.jpg
あっ、スティッチが・・・
Disneyキャラクターとのコラボが可能です。
可愛いウォークマンに仕上げれますよ。

まぁDisneyとのコラボや8色(限定カラー含め9色)展開と
バリエーションの豊富さはやはりアクセサリーとしての方向性強し。
と個人的に感じるわけで・・・。

で、あまりボディサイズもほどほどでAシリーズと比べてもコンパクト設計。
ゆえに、首からぶら下げたりしても邪魔になりそうにない。

全体的に丸みを帯びた感じで可愛いデザインだなと。思いますけど。

あとは、更にウォークマンを楽しむためのアイテムを紹介します。
DSC08462.jpg
まずは、もうおなじみになりつつある
「ドッグスピーカー」です。ちなみにSシリーズとRDP-NWD300が合体してます。
合体するとこんな感じなんですね・・・。
このぐらいのサイズなら机や寝室にぴったりなサイズですね。

DSC08463.jpg
防水機能付きスピーカー RDP-NWR100!!
ウォークマンが収まっている場所は上から透明のビニール?みたいなもので
がっつり守ってます。ご安心を。
なので操作も普通に行えて便利そうです。
たぶん主に風呂場で利用系だとおもうので、
風呂場で音楽聴きながらリラックスでしょ!!

まぁこんな感じで音楽を楽しめちゃうんですね。

今後もウォークマンから目が離せません。

VAIOで本格的に音を楽しむ。 [VAIO]


DSC08455.jpg

Fシリーズにアクティブスピーカーシステム「SRS-Z100」を装着!!
バランスも良くて、あたかも最初から付属してるんじゃぁ?
とも思えてくるデザインでした。
もちろん別売りなんで申し訳ないですけど。

いやーしかし、Fシリーズによく似合う。
もちろんFシリーズ以外のVAIOにも対応してますよ。
でも、本格的にサウンドを楽しむならばやはりFシリーズに装備するのは当然ですな。
大画面での映画鑑賞時やテレビ視聴時、Dolby Home Theater v3の機能を全面に生かすとするなら
初期スピーカーではやはり物足りないところではあります。
そこでSRS-Z100とコラボというわけですか。

DSC08456.jpg
SRS-Z100は実効出力20Wのハイパワー2WAY+パッシブラジエーターを採用で低音も鮮明かつパワフルに再生してくれます。
更に嬉しい機能としては
ボリュームを上げても歪みにくく、
また小音量時でも迫力のある低音が得られるMEGABASS搭載との事。

ノートPCでの楽しみが拡張できるアイテムです。
チェックされてはいかがでしょう?
SRS-Z100について
FシリーズはここからGO!!

VAIO ピンクコレクション [VAIO]

かねてより作成していました。

「VAIOピンクコレクション」完成しました。



どうですか?
ピンクVAIOも悪くないでしょ!?
ひとくくりに「ピンク」でも濃さや質感の違いで色々なピンクがあるんですね。

僕のお気に入りは、動画の最初にでてくる
Eシリーズの14型のうっすらピンクです。
そもそもEシリーズの透明感は前から好きなんです!!← しらねーよ。
それに濃すぎるとなんか派手かなと。

Eシリーズの透明感ある感じも好きですけど
Pシリーズのようなマット(艶消し)なピンクもなかなかありじゃないかなと。

まぁ個性を出したいなら間違いなくPシリーズのクロコダイル柄ですよ!!

see you again!!

Zシリーズ新登場モデル [VAIO]

前回のブログで、

「ソニーストア名古屋にて秋冬モデルのZシリーズの動画を撮影してきました・・・」

っとアップしました。
で、今回は画像で更に詳しく見ていきたいと思います。

新柄「インフィニート・ストライプス」。
表面全体を覆いつくす無数のストライプ模様。
DSC08449_t.jpg左のほうは、ランダムにストライプが入っているようです。
ラインとラインの間が広かったり狭かったりとかなり凝ったデザインが施してあります。

DSC08450_t.jpg全体のデザイン。
見て分かるように左下(というか左側)を起点に右上はラインを引き伸ばした感じになっています。
「SONYロゴ」のほうは細かいラインが入っていますが、この画像では確認しづらいですね。
すいません!!
まぁでもネーミングもなんかかっこいいし・・・、良い感じ♪




DSC08451_t.jpg
DSC08452_t.jpg
新色「ボルドー」さん。あっ、こんにちわ。
最初、あまり新色ボルドーと聞いてもあまりパッとしなかったのは本音で。
だいたい「ボルドー」と耳にすると、僕はワインのほうが・・・ちょっと頭をね、よぎった訳で。
まぁでも色的には、ワインみたいなカラーリングだこと。
ワインみたいに渋い感じに仕上がってるかな~って。
オススメです!!



ここからはオススメポイントのご紹介です。
DSC08453.jpg英字配列のキーボードで、何が違うんですか?
と、思う方もおられるんではないかと。
基本的なキーの配列は一緒なんですが、
画像を見てもらうと分かるように、変換キーや半角/全角キーがありません。
なので、日本語配列に比べて慣れが必要になってきます。
入力に関しては大丈夫でも、その他操作はちょっと異なりますからね~。
例えばですよ、日本語入力の切り替えをしたいと。
普通なら、半角/全角キーをポチッですよね。
しかし、英字配列なら、 Altキー+`キーを同時に押す、など等。色々と変わってます。

なので英字配列をオススメするとするなら
ちょっと、もう日本語配列じゃ物足りない方には是非チャレンジされてみては?
あとなかなか見ないので、使いこなしているとかっこいいかも!?



今回のZシリーズの新柄や新色に関しては個人的には◎!!
もうひとつインフィニートオクタゴンという新柄も発表されましたが、
実際の画像を用意できなかったのが、自分に対して△!!
動画にてパネルで紹介してますんで、ここから見てやってくださいませ。
スペック詳細もここからGO!!

それでは、またお願いしマース!!

Zシリーズ撮ってきました。 [VAIO]

先日、ソニーストア名古屋まで
Zシリーズ秋冬モデルやその他VAIOの撮影に行ってきました。

今回はZシリーズの動画アップします。
今後いろいろと手を加えますので。



最初のカラーが新登場「ボルドー」。
深みのあるカラーリング。
和室などにも良いかも。

2番目は、新柄「インフィニートストライプス」。
無数に入ったストライプのレリーフ柄。
カッコイイ仕上がりです。

もうひとつの新柄「インフィニートオクタゴン」は
最後のパネルで確認できます。

いろいろと説明不足の動画なんですが、
また紹介ポイントを編集してアップしなおしますので
しばしお待ちください。

同時にVAIOピンクコレクションという動画や
他VAIOも編集中ですのでお楽しみに。

スペックなどの確認はコチラからどうぞ!!

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